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多摩・三浦丘陵の水と緑をつなぐ参加型シンポジウム

2013年2月10日 伊藤

 2月9日(土) 川崎市国際交流センターで行われたシンポジウムに行ってきました。

主催は、多摩・三浦丘陵の緑と水景に関する広域連携会議
つまり
相模原市・八王子市・日野市・多摩市・稲城市・町田市・横浜市・鎌倉市・逗子市・横須賀市・葉山町・三浦市・川崎市の13の自治体です。
 
 
今回のシンポジウムには、川崎市の阿部市長のほか、日野市長、多摩市長、稲城市長、相模原副市長、三浦市副市長という自治体のトップのほか、国土交通省、環境省の方がパネリストとなり、こうれからの緑と水の保全のための連携を考えました。
これだけの自治体が一緒になってというのは、すごいことだと思います。
 
多摩・三浦丘陵の水と緑をつなぐ参加型シンポジウム
 
会場には、野川はあもと同じように、緑地保全の活動を行っている多くの団体のパネルが展示してありました。
 
モリオン.会場には、市民100万本植樹運動のイメージキャラクター「モリオン」も。全国ゆるきゃら人気投票では211位とか?なかなかかわいかった
 
 
 
 
 
 
モリオンについては、こちらをどうぞ。http://www.city.kawasaki.jp/530/page/0000043253.htmll
Mar 18, 2014 10:08 AM